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アシカブ♡交換日記♡41 大野智哉

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アシカブ♡交換日記♡41 大野智哉


【足場職人 大野智哉(27歳/入社1年5ヶ月)】
もともとはひたちなかや水戸方面で鳶の仕事をしていて、アシカブの存在は24歳の頃に知り合いから「デカい会社がある」って聞いて知ってました。

◆足場を始めたきっかけ
足場の仕事は15歳からやってました。
当時いた会社では人工出しっていうやり方をしていて、土木など経験してました。
17〜18歳の時に「本気で足場を覚えたい」と思うようになって、
地元では鳶1級を持っているのが当たり前。
俺も練習して取ったんですけど、それをきっかけに「鳶はもういいや」って思ったんです。
色んな事経験した中で、クサビが好きって感じたんですよね。
部材が決まっていてシンプルだし、実力がはっきり出るところがすごく良いなって。
ハンマーを握ってる感覚がすごく良い。
アシカブの事調べたら、クサビだし福利厚生も良かったし、「ここに入りたい!」と思ってアシカブに連絡しました。

◆刺激を求めてアシカブへ
これまで転職は5回目でアシカブに出会いました。
転職をしていってた理由は、学べることがなくなると物足りなくなるから。
暇な時期や、誰でもできる仕事には刺激を感じないんです。
アシカブに入ってからは、みんなが上を目指して動いている姿勢がすごくいいって思ってます。
営業もかっこいいし、足場ができて当たり前だからこそ説得力がある。
将来は営業になるのも良いなと最近感じてます。

◆仕事以外の楽しみ
仕事以外だと、飯か酒が楽しみですね。
酒は大好きで、誘われれば誰とでも飲みに行きます。
研究学園や、職長の康太さんの家に行ったこともあります。
最近は「こっちに住んだほうがもっと皆と仲良くなれるな」と感じることも増えてきて、来年にはつくばへの引っ越しを考えてます。

 

◆職長という存在
職長目前って言ってもらえる事もあります。
でも正直、自分はまだまだだと思ってます。
職長って、自分の時間を犠牲にしても仲間のために動く人たちだと尊敬してるんです。
しかも、それを自己犠牲だと思ってないところが本当にすごいなって。
自分が自然体のままでそうなれるのか?と考えると、まだ疑問が残るんです。
今のままでは、職長になれる日はまだまだ先だなと自分では思ってます。

◆意気込み
腐らずに頑張りたいですね!
正直、今は真夏で暑いから気持ち的に「やってらんねー」ってなることもあります。
でも、そんな時は
「みんな同じだ!」って思ってみんなと話して、寝てリセットしてます。
みんなから今以上に信頼される漢になって、
仲間ともっと仲良くなれるように、コミュニケーション重視で頑張っていきます。

 

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